奥様「屁で空気清浄機の性能を試した」

2018.09.30.Sun.21:40
110:可愛い奥様:2012/09/07(金) 11:13:27.77 ID:58wbTjkJ0

空気清浄機を買ったとき、
屁を3段階にこき分けて性能を試した。
ちゃんと3段階に反応してくれた。

113:可愛い奥様:2012/09/07(金) 11:15:19.05 ID:grBTAgFK0

>>110
こき分けれるあなたが素敵よww

119:可愛い奥様:2012/09/07(金) 11:36:49.98 ID:58wbTjkJ0

実験記録書いたはずだからと思って、メモを探して引っ張り出してきた。
意識的に調節したのは放出量で、臭いと音は量に比例したと思います。

実験前の空気清浄機は自動運転、
「しずか」モード(5段階中1)
ニオイセンサー緑(3段階中1)

【1回目】
屁音:「パス…」
空気清浄機(運転音):「…ブーン」
弱モード(5段階中2)
ニオイセンサー黄(3段階中2)

【2回目】
屁音:「プスー」
空気清浄機:「ウォーーー~ん」
標準モード(5段階中3)
ニオイセンサー黄(3段階中2)

【3回目】
屁音:「バフ!ブー~~~ミッ!」
空気清浄機:「ボボボボボボボボ!!!!」
ターボモード(5段階中5)
ニオイセンサー赤(3段階中3)

124:可愛い奥様:2012/09/07(金) 11:45:21.53 ID:X4uW66Tl0

>>119
なんで記録してんのよwwww
ダメだ…腹が痛い…
ちょっと辛い事があって数日前から凹んで泣いていたのが吹っ飛んだwwwくそうww

126:可愛い奥様:2012/09/07(金) 12:00:45.81 ID:Iz//V+EQ0

>>119
1回目の「パス・・・」www やばいしぬwww

132:可愛い奥様:2012/09/07(金) 12:49:49.30 ID:j9BT6r+N0

30畳の部屋の端と端で死闘を繰り広げている>>119が浮かんだ。
スカウターの数値が急上昇している・・・っ!

131:可愛い奥様:2012/09/07(金) 12:43:43.28 ID:PLnuekOm0

>119
3段階めの「ミッ!」って何よwwwwww!!

星新一の「ショートショート」を制作する人工知能(AI)

2018.09.20.Thu.21:39
1:九段の社で待っててねφ ★:2012/09/06(木) 19:06:01.01 ID:???0

人工知能(AI)を搭載したコンピューターに、
星新一の「ショートショート」を制作させるらしい

 公立はこだて未来大(北海道函館市)の松原仁教授らは6日、SF作家の星新一さんが得意とした
「ショートショート」と呼ばれるジャンルの小説を、人工知能(AI)を搭載したコンピューターに
制作させる試みを始めると発表した。

 ショートショートは400字詰め原稿用紙で十数枚程度の短い物語で、星さんの作品は平易な文章や
分かりやすい構造が特徴。松原教授は「AIに人間の感性を扱わせたい」として、5年以内に完成させ、
AIがつくったと分からないように、ペンネームでコンテストに応募することを目指す。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/322609

63:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:27:51.23 ID:V1J1lmLy0

日本で本当のSFが書けるのは、

星新一と小松左京だけ。

80:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:32:40.02 ID:7ue7yPU+0

星さんが
作品を平易な文章や分かりやすい構造にするために
どれだけ推敲しまくったか、知ってるのだろうか

文庫化とかで、しょっちゅう手を入れる人でもあった
なお、手塚治虫もそういうタイプだった

389:名無しさん@13周年:2012/09/07(金) 14:44:46.06 ID:XOeJSlkA0

>>80
あんな短い話をちょちょいと書いてラクな商売でいいですな

とかよく言われる度に絞め殺してやりたいって思ってたそうだなw

394:名無しさん@13周年:2012/09/07(金) 14:52:30.19 ID:JSFPlJjO0

>>389
それで小松左京が出版社に交渉して原稿1枚につき○○円から
ショートショート1作品につき○○円に変更させたとか。

41:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:20:53.11 ID:0xsQHIUHP

書いた小説がAIが人間を支配する話しか書かなかったら怖いな
何作書かせても最終的にそこに落とそうとすんの

136:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:51:01.59 ID:kGqZe07eO

“星新一の全ての情報をプログラムしたコンピューターにSSを書かせようとしたら
「自分で考えなさい」と印刷された”って作品があったな

124:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:46:41.32 ID:M6K2vZUO0

「終末の日」に匹敵するものを生み出したら認めざるをえない

142:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:52:55.52 ID:6Bz9a8JNO

>>124
あれはすごかった。最後の一行で鳥肌たった。

172:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 20:07:40.05 ID:IB8j2SZJ0

うわっ、楽しみ

星新一って、確か「誰が」「何を」「どうしたのか」を幾つか書いた紙をばら撒いて、
拾って、そのお題で作品を執筆したんだよな

213:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 20:33:26.81 ID:CEmh2DtS0

>>172
へー、そうだったんだ
知らんかった

377:名無しさん@13周年:2012/09/07(金) 13:28:34.88 ID:Kd/TTRk6O

星新一ファンの自分が来ましたよ
コンピュータにあの人間くさいウィットに富んだオチが書けるのかなあ
と思いつつも、書けるなら面白いと思う自分はやはり星ファンだなと思う

83:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:33:40.59 ID:mt/xBP/j0

「すばらしい!」
ひっそりとした研究室である文庫本を持ちながらM博士は一人叫んだ。
M博士は研究一筋の人生を歩み、今まで娯楽小説の類いを読んだことがなかった。
すぐその本の作者のことを調べたが作者は20年ほど前に亡くなっていたのだ。
「よし、この作者と同じ、いや、越える作品を書くロボットを開発しよう」
質問に来た学生を尻目に博士は研究にいそしんだ。

それから博士はその作者のことだけでなく世の中の喜怒哀楽や歴史、科学、呪術までプログラムし、ロボットに教えた。

すべての作業が終わり、いざ小説を書かせようとしたが、ロボットはなにも書かない。
博士は「どうした?」と声をかけるとロボットはただ一行をモニターに映した

ゲンコウリョウガホシイ

157:名無しさん@13周年:2012/09/06(木) 19:59:25.45 ID:nvjNB2p5O

>>83
面白い(笑)
ラスト一行はアイデア次第でいろいろ変えてもありじゃないか

女「誰でもいいから○○」←誰でも良くない

2018.09.10.Mon.21:39
457:卵の名無しさん:2012/08/28(火) 18:59:40.66 ID:XeV6ElnQ0

女「誰でもいいから飲みに行こうよー」←誰でも良くない

女「誰でもいいからそばに居てほしいなー」←誰でも良くない

女「誰でもいいから話し相手になってー」←誰でも良くない

女「誰でもいいから評価して欲しい」←誰でも良くない

女「誰でもいいからお金ちょうだいー」←誰でも良い

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